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1,000万円超えたら消費税だよね!でも何をすればいいの?

2年前の売り上げが1,000万円を超えたら消費税の課税事業者、つまり、預かった消費税を納めることになります。ここまではなんとなくご存知の方もいると思います。
では、消費税の課税事業者になったら何をしなければいけないのか。どうやって計算するのか。簡単に処理するには?

お店の経費になる税金とならない税金

お店を経営していくと、さまざまな税金が発生します。支払ったものは経費。なんて思ってしまいますが、経費にならない税金もあるので注意しましょう。

経理を楽にするファイリング術

帳簿処理がうまくできても、資料がどこにあるのか、証拠資料がなくなってしまっては困ります。帳簿の保存はもちろん、領収書や請求書も保存しなければいけない書類です。では、どのように書類を整理するか当事務所でも採用している方法を教えます。

お店の利益を生むための帳簿をつくる3つのポイント

事業をおこなっていくうえで帳簿を作成することはとても大切です。いつ、どんな取引がおこったのか。これを記録するのが帳簿。そして、その帳簿をもとに事業の結果(利益)が計算されていきます。つまり、利益はどんな取引を行ってきて生まれたのかわかるのが帳簿です。

オープン前にかかった費用は全額経費に落とせる?

お店をオープンするにあたり、さまざまな経費がかかってきます。これらはきちんと領収書をとっておきましょう。開業費として経費にできることがあります。

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